職場からも化学物質を運んでいます。

職場からも化学物質を運んでいます。

それがコチラです。

 

 

このように、仕事先に行くと、住宅と同様に、化学物質がたくさんあります。

 

 

家は家で化学物質を増やし

 

さらに、仕事先では、またそれを持ち帰り

 

ダブルで家の中を空気汚染にしています。

 

これではよくなるはずがありません!

 

このことに気づいていただきたいのです。

 

 

病気の巣に家がなっていることを!

 

 

あなたは、このような住宅で元気でいられますか?

 

 

それだけではありません!

 

 

無添加・無農薬をとっていますか?

 

 

食べ物や飲料も同じことが言えるのです。

 

 

これでは病気になっても不思議はないはずです。

 

 

このことに気付ていただきたいのです。

 

 

 

そして安全な家庭生活をするため、

 

空気をキレイにしていただきたいのです。

 

空気を調べられた事例

東京大学の村上周三教授によると、

 

私たちが吸い込む空気の60%以上は

 

足元付近の空気だそうです。

 

ですから、もし室内、ことに床付近に有害物質が存在すると、

 

たとえ低濃度でも、総量としてはかなりの量を取り込むことになります。

 

しかも、空気は水や食べものと違い、肝臓の解毒機構を通過せず

 

直接肺から血液中に入るため健康影響も大きいのです。

 

そのデータがこちらです。

 

 

このような割合になっています。

 

 

主婦の方が一番気になるのは、食べ物と飲料です。

 

両方合わせても15%です。

 

 

しかし、室内空気は57%も占めています。

 

 

言い方を変えると、57%以上空気が汚染されると発病すると言ってもいいのではないかと思います。

 

もっともっと空気を気にしてください!

 

5分間も息を止められないのです。

化学物質から子供を守れ!

化学物質から子供を守れ!と私たちは皆さんに呼びかけています。 その理由は、北条祥子さんの本「化学物質過敏症から子供を守る」と いう本に詳しく書かれています。それをサイトにしたので紹介しています。 化学物質から子供を守れ! をクリックしてみてください。もっと詳しくお知らせしています。